リトルマザーハウスでは、美術館や教育機関、企業様と共に、ストーリーを形にする「唯一無二のチョコレート」を制作しています。
美術館・展覧会とのタイアップ
作品の世界観を、自然由来の素材を使用し、繊細なフレーバーで表現しました。
三菱一号館美術館「トワイライト、新版画」展
浮世絵から着想を得た、展覧会オリジナルパッケージの「イロドリチョコレート」を販売。
ポーラ美術館「SPRING わきあがる鼓動」展
限定商品: 『SPRING チョコレート』
キービジュアルの鮮やかな色彩と春の息吹を、6つのカラーと自然由来の素材で再現。
ポーラ美術館「カラーズ ― 色の秘密にせまる」展
限定商品: 『カラーズ チョコレート』
5つの天然素材で「色の秘密」を紐解く、本展限定のフレーバーを展開。
「モネ 連作の情景」展
名作『睡蓮』の光と色彩の移ろいを、職人の手仕事によるグラデーションで表現。
教育機関・地域との共同開発
麗澤中学高等学校・SDGs研究会
「青春」をテーマに、学生主導で開発。文化祭や部活動の思い出を、味と色に込めたエモーショナルな一品。
「特別な想いをのせて、唯一無二のチョコレートを作りませんか。」
色合いと味わいが重なり合い、ストーリーが広がるチョコレート。
目で楽しみ、舌で味わう。その新たな組み合わせが、贈る人・受け取る人の心に、特別な価値を届けます。
リトルマザーハウスでは、これまでに地域の素材を活かした商品開発や、学校や企業様とのオリジナルコラボレーションを数多く手がけてきました。
さらに、美術館をはじめとする文化施設とのタイアップ経験も豊富にあり、卸販売においてもオリジナルディスプレイを企画から制作まで一貫してご提案が可能です。
特別な記念日や大切なシーンにふさわしいオンリーワンのチョコレートを形にしてみませんか。
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リトルマザーハウスについて
インドネシア・スラウェシ島の農園で育ち丁寧に発酵された芳醇な香りのカカオをふんだんに使ったチョコレートや、生産地からこだわった素材を活かしたお菓子を自社ファクトリーで手作りしています。
代表商品であるIRODORI CHOCOLATEは、独自で配合したホワイトチョコレートで日本の四季を表現したチョコレートです。
味付け、色付けはフルーツやお茶、塩などのすべて自然由来の素材を使用。
見た目も華やかなグラデーションを2種類のフレーバーで仕上げました。
美しい素材の色を重ねることで、グラデーションは深みのある色合いに。
さらに味わいを重ねることにもつながり、おいしさを引き立てます。
本件に関するお問い合わせ
リトルマザーハウス
Eメール:little-mkt@mother-house.jp
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